ヒートマップが「ユーザーは読まない」を突きつけてくるw

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ちょっと前にヒートマップのリサーチアルチザンプロを導入したんですけど

これ良いですよ、サイトとかブログ作ってる人は使ったほうが良いと思う。

ユーザーがちゃんと読んでるかを見るのに便利です。

 

例えば僕が今作ってるサイトの検証してるんですけど

読んで欲しい部分が全然読まれてないなって良く分かるんですよ。

完全にスルーされて他のページ見られてますw

 

スクロールされて無くてたどり着いてないんじゃなくて

たどり着いてるけどマジでスルーされてるんですよ、一生懸命書いてるのに!w

読んでもらうためには興味付が大事


まあこれで分かったんは読んで欲しい部分への繋ぎが弱いなと。

実際自分でも読み直して見たんですけど

イマイチ誘導部分のインパクトが弱いんですよね。

 

だからよっぽど属性が合ってる人じゃないと読まへんなって結論に。

そんなわけでもっとしっかりターゲットの事を想像しようと思います。

あ、ペルソナ設定みたいな感じかな。

そういえばペルソナをイマイチ決めてないですね・・・

 

しかしヒートマップを導入して検証してると思うけど

アクセス数が多いだけのサイトってホンマ意味ないですね。

ちゃんとアクションを起こしてくれる属性が合ってるユーザーじゃないと。

 

でも属性が合ってても紹介する案件間違ってたりとか

誘導する方法間違えてたら結局セールスページに行ってくれへんので

そのあたりの検証にヒートマップを使いこなそうと思います。

 

今さんざんスルーしてるユーザーがスルーできへんような

キャッチコピー考えたるからな、覚えとけよ!w

One Response to “ヒートマップが「ユーザーは読まない」を突きつけてくるw”

  1. おぐりんさん、こんにちは。

    以前の記事を拝見して、
    1ブログだけヒートマップを入れてみたのですが、
    本当におっしゃる意味が分かります!

    見てもらいたいところに、
    思いっきりインパクトのあることを書くには、
    どうしたら良いんでしょうね(+_+)

    おぐりんさんのお陰で、色々と考え直すことができました。
    ありがとうございます☆

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